info

多分フロントエンドエンジニア寄りのフリーランスWeb制作者のサイトです。

他バンドでギター弾いたり、max/msp触ったり等もしております。
最近はチャリ買ってはしゃいでます。
あと犬が飼いたい。

どうぞお気軽にご連絡いただけまししたら幸いです。

works

  • > toyota
  • > glico
  • > bandainamco
  • > shiseido
  • > pioner
  • > mitsui
  • > yodobashi
  • > panasonic
  • > square enix
  • etc..

※詳細をご希望の方はお手数ですが

contactよりご連絡お願いします。

links

リンクです。増えるといいな

contact

ご依頼/ご相談は下記よりお問い合わせください。
その他ご質問等ありましたらお気軽にご連絡ください。

sublime text3でruby slimの::Apparent~なんとかってエラーが出た際

概要

sublime text3でruby slimのpackage入れた時
Apparent recursion within a with_prototype action 25000 context sanity limit hit
ってエラーが出て少し困ったので同じ現象にあった誰かの為のメモ

僕は個人的にはsassよりscss派です。
pugとかjadeもどちらかというと好きでは無い
coffeeはもう使う人そういない?のかな
なのでslimよりもerbの方が好きなのですが
受注頂くに案件よって合わせる必要は当然出てきます。

今はAtomの方が主流なのか情報があまり出て来なかったので
sublime text3でruby slim入れたらエラーがでたのでその際の対処方法。

エディタ試すの結構時間無いとやる気が起こらない。
あった所で起きないかも。

やった事

githubのissueで
HTMLのpackage消せばいいよ。ベイビー

みたいな英語の記事があったので

//macの場合です。
/Users/***/Library/Application Support/Sublime Text 3/Packages/

とかでそれっぽいの探して消してみたが変わらず。
単純に英語力が無い為かもしれませんが

解消できた方法

結局package controlのdisable packageでHTMLをdisableしたらエラーは出なくなりました。
もしくはsublime-settingに

//sublime-setting
{
	"ignored_packages":
	[
	“HTML”,
	]
}

とかでも大丈夫だと思います。

気になる所

ただ他案件でHTMLパッケージが読まれないので表示がまっしろになって不便
***.sublime-project
とかの個別のプロジェクトファイルに書けばいいよ、みたいな情報あるのだが
手元のだとエラーが出てしまいます。

面倒ですが毎回setting変更する形でやってます。とりあえず。

以上です。

運営サイト

広告なのよー

ツイッター