sublime text3でruby slimの::Apparent~なんとかってエラーが出た際

05/09/2018

概要

sublime text3でruby slimのpackage入れた時
Apparent recursion within a with_prototype action 25000 context sanity limit hit
ってエラーが出て少し困ったので同じ現象にあった誰かの為のメモ

僕は個人的にはsassよりscss派です。
pugとかjadeもどちらかというと好きでは無い
coffeeはもう使う人そういない?のかな
なのでslimよりもerbの方が好きなのですが
受注頂くに案件よって合わせる必要は当然出てきます。

今はAtomの方が主流なのか情報があまり出て来なかったので
sublime text3でruby slim入れたらエラーがでたのでその際の対処方法。

エディタ試すの結構時間無いとやる気が起こらない。
あった所で起きないかも。

やった事

githubのissueで
HTMLのpackage消せばいいよ。ベイビー

みたいな英語の記事があったので

//macの場合です。
/Users/***/Library/Application Support/Sublime Text 3/Packages/

とかでそれっぽいの探して消してみたが変わらず。
単純に英語力が無い為かもしれませんが

解消できた方法

結局package controlのdisable packageでHTMLをdisableしたらエラーは出なくなりました。
もしくはsublime-settingに

//sublime-setting
{
  "ignored_packages":
 [
 “HTML”,
 ]
}

とかでも大丈夫だと思います。

気になる所

ただ他案件でHTMLパッケージが読まれないので表示がまっしろになって不便
***.sublime-project
とかの個別のプロジェクトファイルに書けばいいよ、みたいな情報あるのだが
手元のだとエラーが出てしまいます。

面倒ですが毎回setting変更する形でやってます。とりあえず。

以上です。

webruby, sublime

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